クラブ奉仕

地区大会&親睦旅行(高松) 2005年3月5〜6日 総勢23名参加

    地区大会報告会

神田孝一幹事 今年の懇親会会場は料理がいっぱいあり、半分位あまったのではないかと思う位でした。少し心残りです。大会終了後、昼食をとった席で前事務局の和ちゃんに逢い、幸せそうな顔を見て安心しました。皆様によろしくお伝えくださいとのことでした。

宮下文明副会長 1日目のシンポジウムのシンポジストが印象に残っています。シンポジウムの後半には会場からも意見を聴いたのですが、会場にいた元会長経験者の方が、「国際奉仕って何?よくわからない。疑問を持っている。」という意見に同感しました。2日目の猪瀬さんの講演の中で、「役所の人と話していると北朝鮮の人と話しているようだ」と言われていました。

藤岡周二会員  バスでの道中、にぎやかで楽しかったです。夜中、おさわがせしてすみませんでした。

片岡康雄会員  RI2004年国際大会(関西)実行委員会の副委員長を務められた吉川謹司氏より、あいさつがあり、その中でRI財源が乏しい。特に青少年プログラムは少ないということでした。又、シンポジウム&シンポジストともに素晴らしかったと思います。シンポジストの藤原会員(大学声楽科に勤めている)の話―ロータリアンにやめて欲しいこととしてたばこをやめてほしい=環境保全につながると意見されていました。

村上浩之会員 盛大な立派な会で、少し場違いではないかと感じるくらいでした。今日で5回目の例会出席なのですが、いつも暖かく接し、迎えてもらっていると感じるのは、ロータリーにはいい意味で上下関係がないということを大会に参加し、わかったような気がします。